Ripple クラウド経理業務自動化ツール
Ripple

クラウドインフラのコスト算出、請求業務にどのくらいの時間を割かれているでしょうか?Rippleはパブリッククラウドの利用にかかるインフラコストの集計から請求までを自動化し、経理業務の労力削減をお手伝いします。

Why Ripple?

AWS利用時の課題と、
Rippleによる課題解決

How It Works

コストの集計から請求書発行までを自動化

複数の請求アカウント(S3 bucket)に作成されるCURにRippleがアクセスし、膨大なコストデータを再計算・集計し、請求書発行までを一気通貫で実現します。

What It Does

Rippleの機能

True Unblended

RIのブレンドレートを自動解除して、利用量に応じた正確なコスト計算が可能

任意の単位で請求書を発行

複数のPayerにまたがるアカウント情報も、任意のグループで請求書発行

返金処理

月中のAWSからの返金もRipple上で自動処理

マーケットプレイスの非課税対応

マーケットプレイスの利用料は非課税で計算

RIアロケーション

任意のアカウントにだけRIをピンポイントに適応

クラウドコスト分析

過去の利用料をサービス単位、アカウント単位、タグ単位、あらゆる角度から分析

クラウドコスト予測

必要なRI購入量を予測

Steps

導入までのステップ

以下のステップで簡単に導入いただけます。

  1. 1 S3バケットの設定
  2. 2 アカウント情報登録
  3. 3 利用開始