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クラウドコストのマネジメントツール

AWS・Azure・GCPのクラウドコストを管理しコスト正確に把握

Rippleは、MSP事業者や利用企業(クラウドCoE・調達部門)を悩ます費用集計、共通費用やベンダーからのクレジットの配賦、請求書発行を自動化します。マニュアル作業の工数や人的ミスを削減しながら、クラウドのコストのビジビリティを上げて、クライアントや利用部門別のコストを可視化します。

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マルチクラウド・複数アカウントを管理

AWS・Azure・GCP それぞれのアカウントを複数まとめて管理することが可能です。

任意の単位でアカウントをグルーピング

マルチクラウド・複数アカウントを跨いで任意の単位でグルーピングができるので、部門またはプロジェクト単位でのコストを正確に管理することができます。

細かい費用按分や配賦機能

部門やプロジェクト単位に対して費用を計上する際の特定費用の按分処理や配賦処理に対応。複雑な集計処理を自動化することで、作業の効率化や属人化の問題を解消できます。

Why Ripple?クラウドコスト管理に関連する課題をすべて解決します。

任意の単位でグルーピングすることで部門、プロジェクト単位での正確な費用を把握可能。
コスト把握に必要だったリソースを自動化し属人化を軽減します。

Ripple featuresRippleの機能

True Unblended

Reserved instances や Savings Plansの割引を解除し、実際の利用料を算出することが可能です。本来の利用料を把握することで、コスト削減に直接つながる情報を得ることができます。

任意の単位でのグルーピング・コスト管理

AWS・Azure・GCPそれぞれのアカウントを任意の単位でグルーピングすることで、部門やプロジェクト単位でコストをモニタリング可能。

特定費用の按分処理

タグ、Refund, Fee, Creditなどの特定費用の細かい按分処理に対応しているので、部門やプロジェクトごとに正確な費用を計上することが可能です。

マーケットプレイスの非課税対応

マーケットプレイスの利用料は非課税で計算できます。

マルチクラウド対応

AWS・Azure・GCPなど複数クラウドを1つの請求書にまとめることも可能です。

ユーザー管理

複数のサブユーザーを発行し、権限をアタッチ。閲覧範囲の指定や編集可否をそれぞれ制御できます。

API連携

オープンAPIを活用し自社の請求システムとの連携や自社ポータルとも連携できます。

シングルサインオン

SAML認証に対応しているので、企業内で利用している他のシステムと認証を共通化することができます。

Steps導入までのステップ

以下のステップで簡単に導入いただけます。

  • STEP.1
    Ripple アカウントの作成
  • STEP.2
    導入までのスケジュールと目的を確認
  • STEP.3
    利用開始

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